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韓国歴史ドラマ「王と妃」-あらすじと動画などの情報

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王と妃の見どころとあらすじ

韓国歴史ドラマ『王と妃(King and Queen)』

王と妃(King and Queen)」は、朝鮮王国において50年に渡り陰謀渦巻く宮廷を舞台にその中心に君臨し政治を動かした実在の人物、仁粹(インス)大妃の物語です。仁粹大妃は、第9代国王成宗(ソンジョン)の母で後宮に君臨し、李氏朝鮮第4代国王世宗(セジョ)から、第10代国王燕山君(ヨンサングン=「宮廷女官チャングムの誓い」にも登場)までの時代に生きた昭恵王后のことで、その波乱に満ちた生涯を描いた歴史ドラマ。彼女を演じたのは『海神』、「千秋太后」のチェ・シラ。

王と妃 全186話のあらすじ(1話~70話)

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王と妃 おうときさき 第186話

第186話

幼い頃から、自分をかわいがってくれたキム・チョソンを殺してしまったことを悔やむ燕山君。しかし、すでに踏み外した道を戻すことはできませんでした。その一方、水面下ではユ・ジャグァンや、月山大君夫人の弟、パク・ウォンジュンらが謀反を企んでいました。こうして、ついに中宗反正が起こることに...。燕山君は喬桐県に送られることになり、寂しい最期を迎えます。そして、新たに即位したのは燕山君の腹違いの弟、晋城大君でした...。



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王と妃 おうときさき 第185話

第185話

大王大妃の死後、燕山君の行動は改まるどころか、さらに無謀を極めていきました...。その背後には、いまや燕山君から絶対的信頼を得たイム・サホンの姿があったのです。すべてを手に入れながらも満たされず、自分自身を持て余す燕山君に周囲もなす術が無い様子...。見るに見かねた内官キム・チョソンは、決死の覚悟で苦言を呈するのですが、燕山君はそれを聞き入れるどころか、むしろ激怒し、老いた内官に向けて矢を放ってしまい...。



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王と妃 おうときさき 第184話

第184話

謝罪のことばなく逝った大王大妃に対して、燕山君は不快感をあらわにするのでした...。燕山君は葬儀の格を下げて、人々が悲しみの涙を流すことすら禁じてしまいます。こうして、朝鮮王朝4代に渡って権勢を誇った仁粋の時代が終わったのでした...。しかし、葬儀が終わったあとも、燕山君は国政に戻ろうとせずに、不平をもらす官僚らに口を慎むという意味のフダ、慎言牌を首に掛けさせて、官帽に忠誠の文字を刻ませることにします...。



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